- 【デカ盛りまとめ】”キャベツ丸ごと” 鍋! / 通称「ジンちゃん」盛られすぎジンギスカン/ 1キロ超!ジャンボオムライス など (日テレNEWSLIVE)
- “体温超え”猛暑から一転…関東北部中心に天気大荒れ 突風被害も 4県で一時停電【もっと知りたい!】(2023年7月12日)
- 【速報】停電の影響で東北・上越・北陸新幹線の一部区間で運転見合わせ(2024年1月23日)
- 【中継】バイデン大統領“プーチン大統領は侵略者だ” 新たな制裁発表
- 【速報】東京・大田区蒲田のクリーニング店で強盗事件 “刃物持った男”が押し入り自転車で逃走 現場は小学校そばの住宅街|TBS NEWS DIG
- 【速報】維新 梅村みずほ参院議員に「6カ月の党員資格停止」処分 「ハンスト」発言で(2023年5月26日)
カムチャツカ半島の火山“大規模噴火” 8.5cm積もる所も…過去60年“記録ない”降灰 #shorts
もくもくと立ち上る白い煙。噴煙の高さは、海抜20キロにも達したということです。
日本時間10日夜に噴火した、ロシアのカムチャツカ半島にある「シベルチ火山」。噴火後、近くの村では、家の前に大量の火山灰が降り積もりました。
ロシアメディアによりますと、火山灰が8.5センチ積もっている所もあり、これほどの降灰は過去60年、記録されていないということです。
現地を調査したことがある研究者は、次のように話します。
現地調査を経験 北海道大学・中川光弘特任教授:「(シベルチ火山の標高は)3000〜3200メートルくらいしか分からない。噴火のたびごとに変化している。(カムチャツカ半島東側は)最も頻繁に飛行機が通る航空路。世界で何例か、火山灰を吸い込んでエンジンが片方停止したことなどが起きている」
また、ロシアの国営メディアなどは専門家の話として、火山灰が成層圏まで達した場合、太陽からの日射量が減り、地球規模の気温の低下を引き起こす可能性を指摘しています。/a>



コメントを書く