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横浜市の小学6年生・三苫心嗣さん “バレエ登竜門”国際コンクールで1位“快挙”(2023年4月11日)
しなやかで伸びのある動きに、華やかなジャンプ。そして、優雅なターン。
若手バレエダンサーの登竜門の一つとされる「ユース・アメリカ・グランプリ」がアメリカ・フロリダ州で開かれ、横浜市の小学6年生・三苫心嗣さん(11)が9歳から11歳の部門で1位を獲得しました。
三苫さん:「優勝した時は、自分でも信じられなくて、涙がちょっと出そうで。今まで支えてくださった方々に、感謝の気持ちが伝わったかなと思いました。うれしかったです」
本番の演技について振り返ると…。
三苫さん:「ちょっとミスしてしまったり、音の出が遅かったアクシデントがあったが。その後、立て直したり、顔の表情とかを笑顔でいられたのは良かった」
そんな三苫さんを指導する先生は、次のように話します。
渡部ブーベルバレエアカデミー 渡部美季さん:「舞台での表情とかはとても良いので。それをやり続けることと、基礎を付けて、これからもレッスンに励んでほしい」
このほか、同じ年代の部門や、12歳から14歳の部門でも日本人が相次いで入賞を果たしました。
(「グッド!モーニング」2023年4月11日放送分より)
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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