- 秩父で朝とれたイチゴを特急で直送 都内で販売(2022年1月12日)
- 【ソニーグループ】「スピンオフ」検討開始 金融子会社を新たに株式上場の方針 #shorts
- クレムリンへのドローン攻撃 国内の「パルチザン」が実行 元国会議員が認識示す(2023年5月4日)
- 能登半島地震 被災地に厳しい寒さ 避難生活・支援活動に雪の影響【スーパーJチャンネル】(2024年1月13日)
- 【ライブ】『ロシア・ウクライナ侵攻』「ウクライナとの停戦交渉はあり得ない」/ ヘリ墜落、閣僚と子ども含む14人死亡/ プーチン氏“ロシア軍の総兵力約3割増強”正式決定 など(日テレNEWS LIVE)
- 五輪開幕で金正恩氏が習主席に祝電 蜜月ぶりを強調(2022年2月4日)
カムチャツカ半島で大規模噴火 航空機に注意喚起(2023年4月11日)
10日午後10時10分ごろ、ロシア・カムチャツカ半島で大規模な噴火がありました。噴煙は上空約16キロに上がり、気象庁が航空機などに注意を呼び掛けています。
気象庁によりますと、10日午後10時10分ごろ、カムチャツカ半島東部のシベルチ火山で大規模な噴火がありました。
噴煙は上空約16キロに到達し、徐々に広がって、11日夕方までには半島ほぼ全域の上空を覆うと予想されています。
噴煙の濃度の高い場所では視界が悪くなり、航空機のエンジンが止まることもあるといい、気象庁が航空機に付近を避けて飛行するよう呼び掛けています。
また、噴火による目立った潮位の変化は確認されておらず、日本への津波の影響はないということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
コメントを書く