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消費税など5500万円脱税 給料を外注費と偽り計上(2023年3月18日)
消費税などおよそ5500万円を脱税したなどとして、神奈川県大和市の土木工事業の実質的経営者の男ら2人が在宅起訴されました。
「ダイショウ」の実質的経営者・大関章人被告(53)と役員の福田孝明被告(58)は、2019年8月までの3年間で消費税などおよそ5500万円を脱税した罪などで在宅起訴されました。
横浜地検によりますと、大関被告らは消費税が控除されない従業員の給料について、消費税が控除される「外注費」と偽って計上し、確定申告をしていました。
横浜地検は2人の認否を明らかにしていません。
また、同じ手法で脱税したとして逮捕されていた「大上空調サービス」の代表・川村秋人被告(64)も起訴されました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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