- 上皇さま(88)「右心不全」と診断 10年前の心臓手術「関係ないと思う」宮内庁(2022年7月26日)
- 7人組“駆け込み会食” 東京都 11日から飲食店「4人以内」に(2022年1月10日)
- 線状降水帯発生で“経験ない大雨”命を守る行動を…山形県に大雨特別警報(2022年8月3日)
- ゲレンデ一面に高原のラベンダー 気温高めで1週間早い見ごろ 群馬・沼田市(2023年7月13日)
- 【タカオカ解説】どこに行く?誰と会う?なぜ今?蔡英文総統4年ぶりアメリカ訪問の目的&世界のトップが蔡総統よりも会いたい台湾の大物とは?
- 日英首脳会談で「円滑化協定」署名 岸田総理の狙いは?【官邸キャップ解説】|TBS NEWS DIG#shorts
「キシリッシュ」ガムからグミへ“転生”…SNSでは「ショック」「待望のミント味」(2023年3月14日)
虫歯の予防に効果があるとされるキシリトールを日本で初めて配合したガムで、およそ26年間多くの人に親しまれてきた「キシリッシュ」のガムが、グミへ“転生”します。
明治は、ガムとしての「キシリッシュ」の販売を今月いっぱいで終了しますが、「キシリッシュ」ブランドは残し、新たにグミを来月4日に発売すると発表しました。
「X」の文字が入ったさわやかな見た目のグミは、ガムと同じくキシリトールが配合されていて、飲み込むと、のどにすっきり感が残るのが特徴です。
SNSでは、「仕事中にキシリッシュかんでるから、これはかなりショック」「食べたい。待望のミント味のグミ」といった声が上がっています。
グミの市場規模は年々拡大していて、おととし初めてガムを上回っています。
(「グッド!モーニング」2023年3月14日放送分より)
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く