- 成田悠輔氏「どういう組織がアウトか明文化すべき」7人の閣僚が旧統一教会と接点…“政治と宗教の関係”どう見直すべき?|TBS NEWS DIG
- 国会で新曲を“宣伝” 日本維新の会 中条きよし参院議員「不適切」と謝罪|TBS NEWS DIG
- 警察官の発砲受けた男…死因は失血死 3発が命中 去年12月に窃盗容疑などで指名手配(2023年1月16日)
- 【出頭を要請】トランプ氏、大統領経験者で初の起訴 4日にも出頭か 不倫口止め疑惑で捜査|TBS NEWS DIG
- 「オンラインカジノ」プロ野球の自主申告で7球団14人 時効にかからない2022年2月以降に利用
- 河合郁人がA.B.C-Z脱退への気持ちを告白【ABC座星(スター)劇場2023 開幕記念会見】(2023年12月8日)
東日本大震災から12年 各地で追悼の祈り(2023年3月12日)
東日本大震災から12年となった11日、各地で灯篭(とうろう)に明かりがともされたり、花火が打ち上げられたりするなど夜になっても多くの人が祈りを捧げました。
津波で児童や教職員が犠牲になった宮城県石巻市の大川小学校では、震災当時の在校生の数と同じ108本の竹灯篭がともされました。
この竹灯篭は児童の遺族らが去年から行っているもので、鎮魂と震災の伝承への思いが込められています。
参加者:「ここであったことを忘れないで、自分も何かできることをしていきたい」
岩手県釜石市の追悼施設では、約1200個の竹灯篭に明かりがともされました。
慰霊碑の前に描かれた文字は「忘れない」。
追悼施設は多くの犠牲者を出した鵜住居地区の防災センターの跡地に整備されていて、灯篭の明かりとともに約2時間、鎮魂の祈りが捧げられました。
福島第一原発があり、全ての住民が避難を余儀なくされた福島県双葉町は、再び住民が暮らせるようになってから初めて3月11日を迎えました。
町内にある伝承施設では、復興や教訓が書き込まれた約1000個のキャンドルとともに追悼の花火が夜空を照らしました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く