- 夏の到来告げる「浜降祭」 神奈川・茅ケ崎市で4年ぶり(2023年7月17日)
- 政務官辞任の山田氏 不適切な女性関係認め「申し訳ない気持ちでいっぱい」(2023年10月26日)
- “土下座強要”や“薬にほこり”も 名古屋刑務所暴行問題をめぐり刑務官13人を書類送検 33人を停職6か月などの処分|TBS NEWS DIG
- アメリカ上空にまた飛行物体 中国の気球?目的は 4回目の“飛行物体”撃墜【解説】|TBS NEWS DIG
- 【独自】防犯カメラに小走りで逃げる男の姿…大阪府警の新組織が受け子を「初摘発」(2022年4月6日)
- M6.8 台湾南東部を震源とする地震 1人死亡、約80人の負傷を確認|TBS NEWS DIG
飲食店で“消毒液”混入の水提供か 10代含む3人搬送(2023年2月27日)
26日夜、大阪・泉佐野市のホテルの飲食店で消毒に使う次亜塩素酸ナトリウムが混入したとみられる水が提供され、3人が体調不良を訴え搬送されました。
午後7時半ごろ、泉佐野市にある「関西エアポートワシントンホテル」の従業員から「誤って、次亜塩素酸ナトリウムが入った水が提供された」と消防に通報がありました。
ホテルによりますと、ホテル内の飲食店で団体客が会食をしていた際にピッチャーで提供された水を口にした16人が臭いや味に違和感を覚えたということです。
そのうち、11歳と14歳の子どもを含む3人が吐き気などの体調不良を訴え病院に搬送され、軽症です。
ホテルは次亜塩素酸ナトリウムを雑巾の消毒に使っていて、提供した水の成分を調べるなど原因究明に努めるとしています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
コメントを書く