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北朝鮮 また弾道ミサイル発射 総理「注視して…」(2022年10月10日)
北朝鮮は9日午前2時ごろ、日本海に向けて弾道ミサイル2発を発射しました。
いずれも日本のEEZ(排他的経済水域)の外に落下し、航空機や船舶などの被害は確認されませんでした。
北朝鮮による発射は、15日間で7回に及んでいて、未明の発射は初めてです。
北朝鮮は、アメリカ軍の原子力空母「ロナルド・レーガン」の日本海への展開に反発を示していて、これに対する牽制(けんせい)とみられています。日本政府は…。
岸田文雄総理大臣:「私の方からは、情報収集、情報提供、安全確認の徹底を指示したところですが。引き続き、今後の北朝鮮の挑発行動は、注視していかなければならない」
防衛省は、今回発射されたミサイルがSLBM(潜水艦発射弾道ミサイル)の可能性もあるとみて分析を進めています。
一方、韓国軍当局は、SLBMの可能性は低いと分析していて、北朝鮮が超大型ロケット砲と呼ぶ、陸上発射型の「KN25」との見方が浮上しています。
(「グッド!モーニング」2022年10月10日放送分より)
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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