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なぜ?中国産アサリが熊本産に?農水省調査「97%が外国産」
農林水産省は2月1日、熊本県内の漁獲量を大幅に上回る量のアサリが熊本県産として販売されている疑いがあると発表しました。
去年10月から12月末にかけ、全国の広域小売店を対象に調査した結果、熊本県産の97%に中国や韓国などの外国産が混入している可能性が高いことが分かったとしています。また熊本県産アサリの漁獲量を大幅に上回る量が販売されていたという事実も。
一体どうやって、中国産が熊本県産になったのか?解説します。(02日17:30)



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