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火災の原因1位 暖房器具の誤使用に注意喚起 NITE(2023年2月22日)
冬から春にかけては空気の乾燥や強風によって火災が発生しやすくなります。暖房器具の誤った使用が火災につながることから注意が必要です。
NITE(製品評価技術基盤機構)によりますと、製品事故が原因の建物火災は2021年度までの5年間で312件発生していて、そのうち74件で合わせて91人が亡くなっています。
なかでも暖房器具が事故原因となるケースが一番多く、製品事故の半数近くは誤使用や不注意によるものだということです。
ストーブやファンヒーターなどに布団などの可燃物が接触すると着火する事故につながります。
NITEは暖房器具の近くで衣類を乾かさないこと、また、離れる時や外出時は必ず消すことなど注意を呼び掛けています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
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