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イラン・ライシ大統領 中国・習主席と会談「覇権主義」に反対で一致 対米連携強化狙う(2023年2月15日)
中国を訪問しているイランのライシ大統領が習近平国家主席と会談し、アメリカを念頭に「単独主義」や「覇権主義」に反対することで、合意しました。
ライシ大統領と習主席は14日、北京の人民大会堂で会談しました。
習主席は反スカーフデモへの弾圧を理由にイランへの制裁を強めるアメリカやEU=ヨーロッパ連合を念頭に、「イランの内政に干渉し、安全と安定を破壊する外部勢力の反対する」と述べました。
そのうえで、両首脳は「国際社会を無視し、自国の利益を追求する『単独主義』や『覇権主義』に反対する」としています。
米中の対立が深まるなか、習主席には同じくアメリカと対立するイランとの連携を強化する狙いがあります。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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