- 【発見遅らせる細工か】ドラム缶に男性の遺体 金属製の箱型のものに入れられ放置 愛知・小牧市
- 「(WBCは出たかった?)タイミングが合えばぜひ出たかった」松井秀喜さん ニューヨークで野球教室開催|TBS NEWS DIG
- 東京板橋区に23区初の常設型フードパントリー物価高騰でひとり親家庭などの生活困窮者に食糧支援TBSNEWSDIG
- 【速報】昨年10-12月期の実質GDP 年率0.6%増 2期ぶりプラス成長
- 【LIVE】夜ニュース 最新情報とニュースまとめ(2023年3月2日) ANN/テレ朝
- 【広島サミットライブ】G7前に『戦争と平和を考える』”原爆投下”被爆者との交流 ”平和”への取り組み などーAll About The G7 Hiroshima Summit(日テレニュースLIVE)
NASA 探査機が小惑星から持ち帰った物質から水や炭素を確認(2023年10月12日)
NASA(アメリカ航空宇宙局)は探査機が小惑星から持ち帰った物質に水や炭素が含まれているという分析結果を発表しました。
NASAは11日、2016年に打ち上げられた探査機「オシリス・レックス」が太陽を周回する小惑星「ベンヌ」から採取した物質を初めて公開しました。
ベンヌから採取された物質を収めたカプセルが先月、地球に向けて投下され、アメリカ・ユタ州の砂漠地帯で回収されました。
初期段階の分析では、この物質は水と多くの炭素を含んでいることが確認されました。
NASAのネルソン長官は「私たちの惑星の生命の起源を科学者が今後、何世代にもわたって調査するのに役立つだろう」と述べています。
回収された物質は日本を含む各国の研究者が分析するということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
コメントを書く