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【監視強化が効果】北米で相次ぎ「飛行物体」撃墜(2023年2月13日)
アメリカ国防総省は五大湖の上空を飛行していた「物体」を撃墜したと発表しました。北米上空で「飛行物体」が撃墜されるのは3日連続です。
国防総省によりますと、アメリカ軍のF16戦闘機が12日、五大湖の一つヒューロン湖の上空およそ6000メートルを飛ぶ「飛行物体」をミサイルで撃墜しました。
この「飛行物体」は軍の機密施設の近くを飛行していた可能性が指摘されています。
アメリカはカナダと協力しながらこの「物体」を回収し、分析する方針です。
北米上空で「飛行物体」が撃墜されるのはアメリカ・アラスカ州、カナダ北部に続いて3日連続で、偵察用と判断され撃墜された中国の気球と合わせて今月4件目となります。
国防総省は中国の気球を撃墜した後、レーダーなどによる監視を強化したことが、「飛行物体」の相次ぐ発見につながっているとしています。 (C) CABLE NEWS NETWORK 2023
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