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死者3万3000人超 トルコ・シリア大地震発生から一週間 建物崩壊の責任問い拘束者や逮捕状も|TBS NEWS DIG
トルコ南部を震源とする大地震による死者が隣国シリアとあわせて3万3000人を超えました。地震発生から一週間となる中、崩壊した建物の施工業者が身柄を拘束される事態となっています。
トルコ当局によりますと、死者が増えて2万9000人以上となり、隣国シリアと合わせて3万3000人を超えました。
地震発生から13日で一週間となりますが、被災地では救助活動が続く一方、崩壊した建物の責任を追及する動きも出ています。ロイター通信によりますと、イスタンブール空港で10日、倒壊した集合住宅の建設を請け負っていた男が出国しようとしたところ、身柄を拘束されました。
地元メディアによりますと、司法当局は倒壊した建物の責任者134人に逮捕状を出したとしていて、今後も拘束される人は増えるとみられます。
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