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「大雪の原因わかった」日本海の“線状降雪帯”観測に成功(2023年1月31日)
先週、車の立往生などを引き起こした大雪の要因の一つで、日本海で発生する「線状降雪帯」を観測した船が横浜港に入港しました。
三重大学や水産大学校などの研究チームは線状降雪帯=JPCZを観測するため、山口県の下関港を出港し、23日夜から2日間、京都沖で観測に成功しました。
三重大学・立花義裕教授:「23日夜からJPCZ=線状降雪帯の観測に成功。その結果を使い大雪の原因がいくつか分かった」
日本海で発達した雪雲や海水温、風の変化などのデータを得られたということです。
今年は積雪が急増したところと少ないところの差が激しく、研究チームは今年の降雪の特徴についても明らかにしていきたいとしています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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