「自分なりに気張りたい」初舞台の舞妓も…京都・祇園甲部の「都をどり」衣装合わせ 華やかな衣装彩る
京都の春を彩る祇園甲部の都をどりを前に、きょう(25日)、衣装合わせが行われました。
京都の五花街のひとつ「祇園甲部」は毎年春に「都をどり」を開催しています。祇園甲部歌舞練場には、けさ、都をどりの象徴とされる浅葱色など華やかな衣装に身を包んだ芸舞妓たちが次々と姿を見せました。
152回目を迎える今年披露されるのは「寛永行幸 都華麗」という演目で、江戸時代の公家と武家の融和を象徴する「寛永行幸」から400年を記念したということです。
舞妓・心葉さん
「初めてのお舞台なので緊張してるんどすけど、自分なりに気張りたいなと思っています。おたのもうします…」
京都の春を彩る都をどりは、4月1日から30日まで行われます。
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