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不要な修理を勧誘…屋根瓦工事企業に業務停止処分(2023年1月28日)
修理をする必要のない屋根瓦の工事を勧めていたとして、業務停止などの処分が下されました。
関東経済産業局は、屋根瓦の修理を行う川崎市の「リオテック」に対して、特定商取引法に違反するとして12カ月の業務停止などを命じました。
訪問販売の際に実際には不具合が生じていないにもかかわらず「このままでは雨漏りする」と告げたり、クーリングオフを妨げたりしていたということです。
また、このリオテックの営業スタッフが、さいたま市北区の「日本ハウジング」に移り、同様の手口で営業を行っているとして消費者庁が注意を呼び掛けました。
消費生活センターによりますと、おととし9月以降、日本ハウジングに対する相談は188件寄せられているということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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