- 仲良くリズム刻むオカメインコ 絶妙タイミングで“合いの手” 音楽的センスも?【羽鳥慎一モーニングショー】(2023年12月22日)
- 兵庫県豊岡市でシャキシャキの「神鍋高原キャベツまつり」 早食い競争優勝者には特大キャベツも
- 【実録北朝鮮】1万2000枚の写真… 外交官の妻が見た国内の現実 NNNセレクション
- 裸の赤ちゃんの遺体が畑で見つかる 死後、数週間以上は経過か 広島・東広島市|TBS NEWS DIG
- マンションの一室で男女2人が刺され大けが 逃走中の犯人は被害者と面識ある男か 静岡・浜松市|TBS NEWS DIG
- 【独自】警察に約1200回のウソ通報 無職の61歳女を逮捕 無言電話や「殺される」など…容疑否認 #shorts #読売テレビニュース
厚労省専門家会合 コロナ感染「全国的に減少傾向」(2023年1月18日)
新型コロナ「第8波」の感染状況について、厚生労働省の専門家会合は「全国的に減少傾向に転じた」という分析を示しました。
脇田隆字座長:「先週は増加傾向だったが、再び減少傾向に転じました」
専門家会合では、直近1週間の全国の感染者数は前の週の0.75倍と報告されました。
脇田座長は高齢者のワクチン接種が進んだことや感染で免疫を持った人が増えたことが要因だと分析しました。
ただ、減少傾向がみられない地域もあるため、「ピークアウトしていくかはもう少し見ていく必要がある」としています。
一方、これまで主流だったオミクロン株「BA.5」の感染者が減少し、「BQ.1」系統などの割合が増えているとして、置き換わりによる感染の再拡大には注意が必要だとしています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す