- 奄美の“マングース”根絶へ 精鋭部隊「バスターズ」奮闘も…新脅威「ノネコ」出現(2022年10月17日)
- 【専門家解説】なぜ?トルコが…プーチン苦戦に“機を見るに敏”の仲介外交 そして「軍の施設に火炎瓶」じわり広がる厭戦気運…ロシア国民最新感情(2022年5月31日)
- 開業1カ月で3件事故の次世代型路面電車「LRT」 再発防止の会議開催(2023年10月5日)
- 【LIVE】鹿児島・十島村で震度6弱 気象庁が会見 |7月3日(水)17:25頃〜
- 那須雪崩民事裁判で判決県などの賠償責任一部認めるも引率教員は請求棄却宇都宮地裁TBSNEWSDIG
- FBI長官 米国内でテロ触発の恐れが「イスラム国」台頭以降で最も高まる(2023年11月1日)
今年の春闘の賃上げ率 予測の平均は2.85%(2023年1月16日)
物価が上昇するなかで注目される今年の春闘の賃上げ率が民間予測の平均で2.85%となりました。
日本経済研究センターが春闘の賃上げ率についてエコノミスト33人の予測値をまとめたところ、基本給を底上げするベースアップの平均は1.08%、定期昇給が1.78%で総平均は2.85%でした。
予測通りとなれば、26年ぶりの高さとなります。
一方、消費者物価指数は去年11月の生鮮食品を除いた指数で3.7%の上昇で、政府が目指す物価上昇率を上回る賃上げの実現は難しい情勢です。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す