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厚労省の専門家会合 コロナ感染「再び増加傾向」(2023年1月12日)
新型コロナウイルスの感染状況について、厚生労働省の専門家会合は「年末年始に一時的に減少したが、再び増加傾向が継続している」と分析しました。
専門家会合・脇田隆字座長:「特に死亡者数、救急搬送困難事案数がこれまでの最高値を超える状況」
直近1週間の全国の感染者数は前の週の1.28倍で、専門家会合の脇田座長は「年末年始に一時的に減少したが、再び増加傾向で高い感染レベルにある」と警戒を呼び掛けました。
特に20代の感染が増えているということです。
会合では、アメリカで流行しているオミクロン株の「XBB.1.5」について、1人の感染者が平均何人に感染させるかを示す実効再生産数が「BA.5」の2.22倍との試算も報告されました。
松野官房長官は11日、「XBB.1.5」について、国内では4件確認されたと明らかにしています。
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