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「過去164年で最も長い」米下院議長選挙 10回目投票も決まらず(2023年1月6日)
共和党が多数派を占めるアメリカ議会下院の議長選は10回目の投票でも決着がつかず、過去164年で最も長い議長選となっています。
通算10回目を迎えた下院議長選でも共和党内の保守強硬派の20人の議員による造反で有力視されていたマッカーシー院内総務の議長就任は阻まれました。
CNNは南北戦争よりも前にさかのぼる「過去164年で最も長い議長争いだ」と指摘し、マッカーシー氏が「歴史的な敗北を喫した」と伝えています。
マッカーシー氏は交渉のなかで譲歩案の一部を受け入れたとされていますが、造反議員が賛成票を投じることはありませんでした。
なかにはトランプ氏に投票する造反議員も出始め、共和党の迷走に拍車が掛かっています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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