- 【教員の感染】感染経験した教員に聞く現場実態『自習プリント渡し教科外の先生が一緒に…フル稼働』(2022年2月15日)
- “戦禍”を越えて見えた「明日への希望」ウクライナから避難した17歳バレリーナの舞(2022年7月22日)
- 【爆発音も】路上で高級外車「ベンツ」が全焼 走行中に煙出て停車後に炎上
- 【速報】新型コロナ「5類」への引き下げ 5月8日から 政府が方針固める(2023年1月26日)
- 【巨大組織】「ナチュラルとは関わるな」トップともめた人も…独自アプリ開発も 歌舞伎町&渋谷を秋山博康元警部が調査|ABEMA的ニュースショー
- 「はやく帰ってきて」京都・東山区にある神社の境内でキツネの像2体消える…窃盗か#shorts #読売テレビニュース
台風7号 紀伊半島へ上陸か 動き遅く火曜日ピーク 気象予報士解説(2023年8月13日)
https://www.youtube.com/watch?v=L1aHLJ_5gZ8
今後の台風7号について気象予報士・久能木百香さんの解説です。
台風7号、今年初めての上陸台風となりそうです。今後の進路を見ていくとあまり勢力を落とさず北上しそうです。
今回のポイントは2つ。猛烈な風を伴って15日に紀伊半島付近に上陸すること、台風本体が近付くとともに雨風が急激に強まることです。
14日の午前9時の時点では台風本体の雨雲はまだ海上付近、一段と雨が激しくなるのは14日の夕方以降となりそうです。15日の朝はピンクや赤色、朝は雨で周囲の状況が一変していることも考えられます。15日は一日近畿、東海で荒れた天気が続きそうです。
総雨量は紀伊半島で800ミリを超えて、瞬間的には60メートル、車が横転するほどの暴風も吹き荒れそうです。
過去最大雨量と今回の台風の予想を比較したものです。特に、近畿や東海や赤色やオレンジ色の過去最大雨量に匹敵、またはそれを上回る恐れもあります。河川の氾濫などに厳重に警戒して下さい。
さらに高潮も危険です。湾に向かって風が吹き込むことと大潮の時期と重なるためで、特に15日の満潮時刻は潮位が高まるため浸水や停電などのリスクが高まりそうです。
14日の午後から近畿、東海で雨が強まり15日は北陸まで大雨エリアが広がります。風も14日、15日がピーク、お盆の移動は交通に注意して下さい。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す