- 【万博】会場で購入可能な『当日券』導入 前売り券に石破首相「ID登録なしでも購入できるように」
- 中国の「ゼロコロナ政策」で就職難の若者の“海外脱出”が急増 「ロックダウンなんて今の時代で現実的ではありません」|TBS NEWS DIG
- 看板商品「ぬれ煎餅」が販売休止に 世界情勢が深刻影響?【限界鉄道・銚子電鉄#5】(2022年5月18日)
- 山際大臣辞任 岸田総理「任命責任重く受け止めている」本会議で経緯説明し異例謝罪|TBS NEWS DIG
- 【ニュースライブ 10/2(水)】トラック追突 3人死傷/爪に抵抗した際の傷/堺市でひき逃げ 男性死亡 ほか【随時更新】
- スキーヤーの聖地は“免税の町”国境の町リビーニョ 人口7000人の町が観光客を惹きつける理由とは
証券業界トップ 物価高「ことしはピークアウト」(2023年1月4日)
証券業界のトップは去年急激に進んだ物価高について、今年は落ち着くという考えを相次いで示しました。
大和証券グループ本社・中田誠司社長:「エネルギーコスト、食料品コスト含めて、高止まりの状態続くと思うが、後半からは緩やかに落ち着いてくるのではないかなと思っている」
大和証券の中田社長は、原油価格が去年後半から落ち着いていることを踏まえて、物価高の主な要因となっているエネルギー価格について「今後ますます高騰していくことは考えていない」と語りました。
そのうえで、インフレへの対応策として「できる企業は賃上げをやっていくべきだ」という考えを示しました。
野村証券・奥田健太郎社長:「物価上昇率の上昇具合でいうと春から夏にかけてピークアウトしてくるのではないかなと思ってみています」
野村証券の奥田社長はまた、市場が注視する日銀の黒田総裁の後任について、「市場や投資家としっかりコミュニケーションを取って頂くことが一番の希望だ」と訴えました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す