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「マスク着けて森を守る」間伐材から生まれた“木糸”100%マスク 最後は土に還る(2022年12月28日)
コロナ禍の生活で必需品となっているマスクですが、健康だけでなく環境にも配慮した木材を原料とするマスクが発売されました。
合同会社Mt.Blue・青山真美代表:「このマスクを着けて下さっていることで森が守られる」
一般的な不織布マスクは主にポリエステルでできているためプラスチックごみとなり、増加するポイ捨てによる環境への悪影響が懸念されています。
こうしたなか、間伐材を原料にした製品を販売するベンチャー企業「Mt.Blue」は「MOKUーNUNOマスク」の販売を開始しました。
和紙を糸状にした木糸を織って作られていて、地面に埋めるとやがて土に還ります。
洗濯しても抗菌効果が持続するのも特徴だということです。
かつて教員だったこの会社の代表が子どもたちの未来を守りたいという思いから起業し、今回の企画に至りました。
今後も森林を守り、持続可能な生活を広める活動を続けていきたいと話しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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