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文化財防火デー きっかけの法隆寺などで防火訓練(2022年1月26日)
26日は文化財防火デーです。各地で貴重な文化財を火災から守る訓練が行われました。
「文化財防火デー」は1949年の26日、法隆寺の金堂が炎上し、国宝だった壁画が焼けたことを受けて1955年に定められました。
法隆寺では地元の消防団などおよそ30人が参加し、焼けた壁画がおさめられた収蔵庫への放水が行われました。
新型コロナの影響で去年に引き続き、大規模な放水訓練は中止となりました。
東京・港区の迎賓館では館内に火が燃え広がった想定で訓練が行われました。
逃げ遅れた人をはしご車で救助した後、消防隊員が建物に向かって一斉に放水しました。
東京消防庁は文化財を守るため消火設備の適正な維持・管理などを呼び掛けています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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