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江戸時代の地図を現代風デザインに(2023年8月31日)
江戸時代の地名や宿場町、街道を再現して現代の地図と重ね合わせることで、まるでタイムスリップかのような感覚を味わえると話題になっています。
今の東京やその周辺の地図のように見えますが、地名が「江戸」になり、江戸城があった場所には「御城」と書かれています。
作ったのは地図データを扱う企業のデザイナー加藤創さんで、江戸時代後期をイメージしたそうです。
加藤創さん:「当時の地図って読むのが難しいなというのがあって、今のデザインに置き換えることで、誰でも見やすいような地図が作れるんじゃないかなと思って作りました」
加藤さんはこの地図をおよそ1年間かけて作り、休みの日は一日中作業していたということです。
地図には細かい工夫も散りばめられていて、当時の地名や宿場町、街道を再現し、ランドマークはそれぞれのアイコンで表示されるなどしています。
現在、公開されているのは関東地方までですが、今後は範囲を日本全国まで広げ、経路検索もできるようにしたいということです。
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