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サミット首脳“BMWだらけ” 米を除き…なぜ? 専門家「日本に防弾車少ない」#Shorts
イギリスのスナク首相にフランスのマクロン大統領、さらにはドイツのショルツ首相など、各国の首脳が移動の際に乗っていたのは、ドイツの自動車メーカー・BMWの車でした。
5月20日に来日した、ウクライナのゼレンスキー大統領もBMW。大統領専用車「ビースト」に乗っていたアメリカのバイデン大統領を除いて、海外の首脳8人がBMWの同じ車種に乗っていたのです。
一体、なぜそんなことになったのでしょうか?
謎を解くカギが、通常の車とは異なる、このフロントガラス。虹色の反射は「防弾仕様」のためだとみられます。
自動車評論家・国沢光宏氏:「必ずVIPの送迎には、防弾車を使わないといけない。日本というのは元々、防弾車が少ない。全員を運ぶ台数が集まらない。用意できるのは、BMWの防弾車しかなかったと」
専門家は、日本政府が2010年のAPECの際にBMWから20台ほど調達した防弾車が、今回も使われたと分析しています。
国沢氏:「防弾車を簡単に(他に)売ることができないので、そのまま保管していたんだと思う。それを今回使うということで、BMWが整備をして用意をしたということだと思う」
(「グッド!モーニング」2023年5月23日放送分より)/a>



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