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アクアライン「海ほたる」設置のレーダー 海保が点検(2022年12月21日)
年末年始の東京湾の安全を守るため、海上保安庁は20日、アクアラインの「海ほたる」に設置された船の航行を把握するレーダーを点検しました。
海抜およそ50メートルに設置されている吹きさらしのはしごを上ると、見えてきたのは東京湾の安全を守るレーダーです。
このレーダーは6秒ごとに1回転して東京湾内にいる船の位置を捉え、海難事故を防ぐため、航行状況を常に把握しています。
海上保安庁は20日、レーダーの点検を行い、装置に異常がないことを確認しました。
東京湾海上交通センター・稲田健二所長:「東京湾で事故が起きますと、日本の物流が止まってしまう。そういった危機感を私どもは常に持っています。施設の安全を点検することによって、船舶交通の安全に貢献していきたい」
海上保安庁は、年末年始は船の往来が活発になるとして注意を呼び掛けています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

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