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「空を飛んで移動が本当に間近」未来の乗り物が初めて納車“空飛ぶバイク”第1号(2022年12月16日)
日本のベンチャー企業が開発した“空飛ぶバイク”『XTURISMO』が16日、世界で初めて、購入者の手に渡りました。
購入した、SBCメディカルグループ・相川佳之代表:今なら1号機が手に入ると思い、購入を決めた。水上バイクか、一般のバイクみたいな感じ。車ではなく、空を飛んで移動するのが本当に間近だなと。
ガソリンと電気のハイブリッドで、前後についた大きな2枚のプロペラを回転させて浮き上がり、4枚の補助プロペラで傾きを調整しながら飛行します。
飛ぶ高さは通常3メートル程度。最高時速100キロで、最大40分間飛行できるといいます。
5年がかりで開発し、去年200台限定で発売しましたが、実際の納車は16日が初めてです。
気になるその価格は、運転のトレーニング費用や保険も含め、1台「7770万円」。
相川佳之代表:値段聞いた時はびっくりしました。未来の事業に対する投資の意味もあり、購入を決めた。
今の規制では公道を走れず、乗れるのは私有地やレース場など限られた場所のみ。そのため、免許は必要ありません。
開発した『A.L.I. Technologies』片野大輔社長:(将来は)災害物資の運搬や、人命救助も含めて活躍する。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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