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青森の養鶏場で鳥インフル 137万羽の殺処分開始(2022年12月16日)
青森県三沢市の養鶏場で死んだニワトリから高病原性鳥インフルエンザウイルスが確認され、およそ137万羽の殺処分が始まりました。
青森県によりますと、14日、三沢市の養鶏場から「死んだニワトリが増加した」と連絡があり、遺伝子検査で陽性が確認されました。
県は15日、この養鶏場で飼育されているおよそ137万羽の殺処分を始めました。
処分される数は国内過去最多ですべての作業が完了するまでに1カ月半ほどかかると見込まれています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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