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小中学生の1クラスに3人 “発達障害”の可能性 “SNS普及”影響か(2022年12月14日)
文部科学省は13日、公立の小中学校の通常の学級に通う児童生徒のうち、8.8%に発達障害の可能性があるという調査結果を発表しました。
前回の調査から2.3ポイント上昇していて、35人学級の場合、3人程度が学習や対人関係などに困難を抱えていることになります。
SNSの普及により、対面での会話が減少傾向にあることなどが影響しているとみられ、今後は個性に応じて支援策を充実させることが課題となります。
(「グッド!モーニング」2022年12月14日放送分より)
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