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原野に廃棄物約5.5tを埋めた疑い 会社経営の男逮捕(2022年12月7日)
長野県大町市の原野に廃棄物およそ5.5トンを埋めるなどした疑いで、警察は電気自動車の開発などを行う会社を経営する男を逮捕しました。
廃棄物処理法違反の疑いで逮捕されたのは「タジマモーターコーポレーション」の会長・田嶋伸博容疑者(72)です。
警察によりますと、田嶋容疑者は関連会社の役員2人とともに、おととし8月、大町市内の原野に金属くずやコンクリート片など廃棄物およそ5.5トンを埋めて廃棄したほか、去年4月にはおよそ40キロの木くずを焼却した疑いです。
共謀した2人が役員を務める関連会社が大町市内にあり、田嶋容疑者が2人の指示役だったとみられるということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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