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【“同時流行”懸念】NYのインフルエンザ感染者 前月の約13倍に(2022年12月3日)
ニューヨークではインフルエンザの感染者が1カ月前に比べ13倍に増え、新型コロナやRSウイルスとの同時流行が懸念されています。
先月末に発表されたニューヨーク市内のインフルエンザの感染者は5500人を超えていて、1カ月前の400人程度から13倍に増えました。
ニューヨーク市は早めの検査や自主隔離を促すことで、医療逼迫(ひっぱく)を避けたい考えです。
ニューヨーク市・保健当局担当者:「複数のウイルスが同時流行することへの懸念は常にありますが、予防して適切な治療をして、できるだけ多くの人に検査してもらえば大丈夫でしょう」
ニューヨーク市は症状が似ている新型コロナとインフルエンザ、RSウイルスへの感染を15分ほどで調べられる検査所を市内に50カ所設置しました。
RSウイルスの検査は生後6カ月から18歳までが対象ですが、新型コロナとインフルエンザの検査には対象の制限はなく、観光客なども無料で受けられます。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

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