- 分譲マンションの「老朽化」「修繕費不足」問題…長期計画が見直されず“工事費高騰”【Jの追跡】(2023年3月18日)
- 記録的大雪で“立ち往生”も…JAF“2日待ち” 悪戦苦闘の6時間 住民が除雪車で救助 #shorts
- 「高速鉄道へのテロ計画を…」公安警察の都市伝説 #ABEMA的ニュースショー #Shorts
- 【ライブ】『中国に関するニュース』習近平氏、抗議デモに「主に学生がいら立ちを募らせている」/天安門事件当時の学生リーダー会見「若い世代が政権交代の必要性に気づいた」など(日テレNEWSLIVE)
- ただの頭痛じゃない!片頭痛への理解を従業員に啓発【読売新聞の“ミカタ”】ミヤネ屋でお馴染みの2人が気になる記事をお届け!
- 春闘 トヨタ 異例の早期 満額回答 日産 ホンダも(2022年3月9日)
大阪・養母殺害 容疑者自殺で府警が虚偽説明(2022年9月8日)
保険金目当ての殺人容疑で逮捕された男が留置先で自殺した問題で、男が書いた遺書のような便箋(びんせん)について大阪府警本部が自殺前に知っていたことが分かりました。
高井凜容疑者(28)は養母の高井直子さん(当時54)を保険金目当てに殺害した疑いなどで再逮捕され、1日、大阪府警福島署の留置場で自殺しました。
福島署は高井容疑者の自殺を示唆する遺書のような便箋を自殺の2日前に発見していましたが、大阪府警本部にはその日のうちに「親への感謝の言葉が書かれているが自殺をほのめかす内容はない」などと報告したということです。
また、府警本部の留置管理課はこれまで便箋の存在について、「府警本部が把握したのは自殺した翌日の2日未明」としていて、報道各社に虚偽の説明をしていたことも新たに分かりました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く