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米シンクタンク「ロシアはウクライナの渡河想定」(2022年11月29日)
アメリカのシンクタンクがウクライナのへルソン州東部の防衛体制を分析し、ロシア軍はウクライナ軍がドニプロ川を越えて反撃に出る可能性があるとみていると発表しました。
アメリカのシンクタンク「戦争研究所」は27日、ロシア軍が実効支配するウクライナ南部へルソン州のドニプロ川東岸の戦況分析を発表しました。
レポートはロシア軍の戦況の見立てについて記され、西岸を奪還したウクライナ軍が川を渡り、東部で反撃を仕掛ける可能性を想定していると分析しています。
ウクライナ軍の反撃により、クリミア半島とウクライナ本土をつなぐロシア軍の兵站線が脅かされ、連絡経路が断たれることも危惧しているということです。
また、ウクライナ軍がドニプロ川を越えることを阻止できないとみていて、ロシア軍はへルソン州東部の防衛に力を注いでいるとも指摘しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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