- 「僕らの雨いろプロトコル」 eスポーツ舞台の青春群像劇 少年と仲間たちの絆を描く(2023年10月3日)
- 米とウクライナが兵器共同生産へ 防空システム増産が狙いか(2023年9月25日)
- 【1月6日(木)】木曜日は太平洋側中心に積雪のおそれ京阪神でも雪か【近畿地方】
- 「やり残した感じがある」経済同友会・櫻田代表幹事 退任前“最後の定例会見”(2023年4月18日)
- 恐喝容疑で元KAT-TUNメンバー・田中聖容疑者を逮捕(2022年11月30日)
- 岸田総理、被爆者団体などからの「具体的成果ない」との声に反論「現実的な取り組みを継続する」 G7サミット後初の国会答弁で核軍縮訴え【記者解説】|TBS NEWS DIG
防衛力強化 政府有識者会議報告書 財源“国民全体で負担を” 税目は明示せず|TBS NEWS DIG
https://www.youtube.com/watch?v=8b6Racegy1I
防衛力の抜本的な見直しに向け、政府の有識者会議は防衛費増額の財源について、国民全体の負担の必要性に言及した報告書をまとめ、岸田総理に提出しました。
岸田文雄総理大臣
「これから与党ともしっかり調整しながら、政府としても検討を進めていきたいと考えております」
報告書では、防衛費増額の財源について、「国民全体で負担することを視野に入れなければならない」「国債発行が前提となることがあってはならない」と記し、増税を含めた国民負担の必要性を訴えました。
一方、原案にあった「財源の一つとしての法人税」は明記せず、「財源確保の具体的な道筋をつける必要がある」との表現にとどめました。
さらに、敵のミサイル発射拠点などを攻撃する“反撃能力”については、「保有と増強が不可欠」とし、「今後5年を念頭にできる限り早期に十分な数のミサイルを装備すべきである」としました。
▼TBS NEWS DIG 公式サイト https://ift.tt/sEiTLce
▼チャンネル登録をお願いします!
http://www.youtube.com/channel/UC6AG81pAkf6Lbi_1VC5NmPA?sub_confirmation=1
▼情報提供はこちらから「TBSインサイダーズ」
https://ift.tt/mU6Es3y
▼映像提供はこちらから「TBSスクープ投稿」
https://ift.tt/V9dlK5a

コメントを残す