- スナク元財務相が首相就任へ イギリス初のアジア系(2022年10月25日)
- 上皇ご夫妻 今月26日に赤坂・仙洞御所へ転居 引っ越しのため12日から26日まで葉山御用邸に滞在
- 【ライブ】『中国に関するニュース』習近平政権がねじ伏せた香港 言論封殺で民主派“風前のともしび” /全人代開幕 3期目の習近平政権 / TikTok「禁止法案」など――(日テレNEWS LIVE)
- モバイルSuicaでまたチャージしにくくなる不具合午後6時半ごろに復旧TBSNEWSDIG
- 東大生が考える「セックスの同意をとるか”意識していない”」女性で3割のわけ【詳しくはコメント欄のリンクから】#shorts
- 【朝ニュースまとめ】 上皇さま きょう米寿(88歳)の誕生日 など 12月23日の最新ニュース
インフラ施設狙われ停電 ウクライナ全土に再び攻撃(2022年11月1日)
ロシア軍がウクライナのエネルギー関連施設へ再びミサイル攻撃を行い、ウクライナの各地で停電や断水が相次いでいます。
ウクライナで先月31日、ロシア軍によるミサイル攻撃があり、首都キーウでは爆発音が10回ほど確認され、発電施設が損傷しました。
キーウ市長によりますと、35万世帯が停電し、市内の80%が断水しているということです。
また、東部ハルキウ州ではインフラ施設が攻撃を受けたため、地下鉄が一時、運行停止したほか、南部ザポリージャ州などでもエネルギー施設が攻撃を受けて停電が発生しています。
ウクライナ軍はロシア軍が巡航ミサイルおよそ50発を発射し、44発を迎撃したと主張しています。
また、ウクライナ全土でこれまでに13人が負傷したということです。
シュミハリ首相は「ロシア軍は軍事施設ではなく民間の重要なインフラを標的にしている」と非難しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す