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【日曜スクープ】プーチン大統領“戦後最も危険な10年”米ロの核抑止と自制の策は?(2022年10月30日)
https://www.youtube.com/watch?v=6_OW3SL2e70
プーチン大統領は27日、内外のロシア専門家を集めて開催されるバルダイ会議で演説、向こう10年間は第2次世界大戦以降“最も危険”な時代に直面と警告。また、プーチン大統領は「核兵器が存在する限り使用の危険性は常にある」と述べ、欧米に牽制し、自国領土の防衛に核使用を認めるロシアの基本原則を明確にした。一方、バイデン米大統領は27日、プーチン大統領がウクライナで核兵器を使用する意図はないとの発言について、「意図がないなら、なぜ(核兵器について)話をするのか」と懐疑的な見方を示した。ロシアが核戦力を誇示か。26日、プーチン大統領はロシア軍戦略核戦力部隊の演習をオンラインで指揮、ロシアは、陸間弾道ミサイルや長距離戦略爆撃機からの巡航ミサイル発射などの演習での課題を達成したと表明。核脅威が現実味を増す中、ブリンケン米国務長官は、ウクライナ侵攻でロシアによる核兵器が使用された場合の結果について、プーチン大統領に直接伝えていることを明らかにした。ロシアに核使用の自制を要求する思惑か。米政府は27日、核戦略の指針となる「核体制の見直し」を公表。核兵器保有で戦争回避の抑止力維持は引き続き最優先事項と明記した。ロシアが核攻撃の想定訓練を実施するなど欧米への威嚇が続く中、不測の事態を排除するための方策、米ロ間の対話維持による核抑止など、軍事戦略・ロシア情勢に精通する論客と考察する。
★ゲスト…駒木明義(朝日新聞論説委員)、高橋杉雄(防衛省防衛研究所)
★アンカー…杉田弘毅(共同通信社特別編集委員)
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

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