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【独自】五輪汚職 ADK植野社長がスポンサー契約指示か メールを押収 東京地検特捜部|TBS NEWS DIG
東京オリンピック・パラリンピックを巡る汚職事件で、逮捕された広告大手「ADKホールディングス」の社長はスポンサー契約について、当時の担当者に自らメールで指示を出していたことがわかりました。
広告大手ADK社長の植野伸一容疑者(68)ら3人は、大会組織委員会元理事の高橋治之容疑者(78)にADKが東京オリンピックのスポンサー契約に関わる上で便宜を頼み、賄賂を贈ったとして東京地検特捜部にきのう逮捕されています。
関係者によりますと、植野容疑者は逮捕前の特捜部の調べに疑惑を否定していました。
Q.高橋容疑者から五輪の件で便宜を図ってもらったか
ADK社長 植野伸一容疑者
「会社のほうに全部聞いてください。会社のほうですべてをお答えすることになってますので」
しかしその後の関係者への取材で、ADKが駐車場大手「パーク24」のスポンサー契約を担うことになった際、植野容疑者は担当だった多田俊明容疑者に「広告ももらおう」「営業担当もつけなくてはいけない」などとメールで具体的な指示を出していたことが新たにわかりました。特捜部はこのメールを押収していて、植野容疑者の役割について調べているものとみられます。
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