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24年ぶりに147円台…アメリカ9月の消費者物価指数 予想わずかに上回る(2022年10月13日)
アメリカの9月の消費者物価指数は、前年同月比でプラス8.2%と、市場予想をわずかに上回りました。インフレが収まる気配がないことから、アメリカの中央銀行による大幅な利上げが今後も続くと見られ、為替市場では、さらに円安が進みました。円相場は、24年ぶりとなる1ドル=147円台を付けています。
ワシントンで行われている、G20財務相・中央銀行総裁会議に出席している鈴木財務大臣は、「急激な変動があれば断固たる対応をする」として、追加の介入も辞さない姿勢を強調しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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