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我が物顔で“闊歩” 住宅街に体長2mの鹿 2時間逃げ回る 車と衝突し“炎上”も(2022年10月10日)
110番通報:「近くに雄の鹿がいる」
深夜に現れた1頭のエゾシカ。
立派な角がある雄で、体長は2メートルほど。
我が物顔で歩いているように見えます。
駆け付けた警察官が河川敷に誘導しようとしましたが上手くいかず、約2時間にわたって逃げ回ったといいます。
その後、日付が変わった8日午前1時ごろ、森林が多い近くの霊園付近で姿が見えなくなりました。
そして、札幌から60キロ南にある北海道白老町では、9日夕方に国道で炎上する事故がありました。
炎上のきっかけは…。
撮影者:「炎上した事故がエゾシカとぶつかったものだと後で聞いて驚きました」
ここでもエゾシカです。
雪が少なく生息しやすい札幌市や北海道苫小牧市はエゾシカの増加が特に問題となっています。
なぜ人がいる地域に頻繁に出没するのかというと、10月ごろは夏の生息地から越冬するための生息地へと季節移動をする時期といわれています。
つまり、エゾシカにとって譲れないルート上に後から人間が街や道路を作ったことが原因で、決して出没したくてしているわけではないようです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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