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新興国の脱炭素化に基金創設へ 米主導のIPEF閣僚会合が閉幕(2023年11月15日)
中国への対抗を念頭にアメリカが主導する新たな経済圏=IPEFの閣僚会合が閉幕し、西村経済産業大臣は新興国の脱炭素化に向けた基金を創設すると明らかにしました。
IPEF=インド太平洋経済枠組みの14日の閣僚会合では、4つの分野のうち「クリーン経済」と「公正な経済」が議論されました。
西村大臣は「非常に大きな進捗(しんちょく)があった」と述べたうえで、近く開かれる首脳会合で決定するとの見通しを示しました。
また、新興国の脱炭素化を進めるため「IPEF基金」を創設し、日米豪が1000万ドルずつ拠出することも明らかにしました。
IPEFを巡っては、「供給網」の分野はすでに実質妥結していますが、「貿易」については今回妥結できませんでした。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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