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代表質問3日目 物価高対策や外交安保で論戦(2022年10月7日)
国会では参議院で代表質問が行われ、物価高騰対策や外交安全保障政策について論戦が交わされています。
(政治部・平井雄也記者報告)
公明党の山口代表は、負担の増加が見込まれる電気やガス料金への対策を求めました。
公明党・山口代表:「電気・ガス料金は今後もさらなる高騰が見込まれます。負担の軽減を実感できる制度設計をお願いしたい」
岸田総理大臣:「電力料金負担の増加を直接的に緩和する、前例のない思い切った対策を講じ、まずはすべての家計、企業が直面する電力高騰対策に全力を挙げます」
また、冬に向けたウクライナの人道支援について、岸田総理は、総合経済対策に盛り込む考えを示しました。
一方、日本維新の会の浅田議員は、安全保障政策について「専守防衛に固執するのはなぜか、国民の命とどちらを優先すべきか」とただしました。
岸田総理は、反撃能力の保有を検討する一方で「今後も専守防衛は堅持する」と強調しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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