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ロシア動員兵は迷彩服まで自腹 支給の装備品は80年代もの…各地で資金難(2022年10月7日)
ロシアで部分的動員令による混乱が続いています。非常に古い迷彩服が支給されているとみられ、動員兵らは自腹で買わざるを得ない事態となっています。
モスクワの情報ニュースチャンネルは、軍服から寝袋まで約25万円をかけて自前で用意した家族の話を報じています。
モスクワ市内の軍事用品を扱う店では冬用の迷彩服や手袋などがよく買われ、保温性の下着もほぼ売り切れていて、空のハンガーが目立ちます。
7日に出兵するという男性は、すでに戦地に派遣された友人から支給の装備が80年代のものだと知らされ、複数の店で防寒具などを探し回っていました。
独立系メディアによりますと、急きょ動員された兵士のなかには体調不良者や新型コロナウイルスの感染者も多いとみられ、長距離移動の列車やバスで感染症が蔓延(まんえん)している可能性があります。
また、動員によって地方は資金難に陥っていて、クルガン州やカルーガ市は年末年始の花火やコンサートなどのイベントの中止を発表しました。
予算は動員兵のためのより良い装備品の購入に充てるということです。
また、地方は動員への反発を抑えるのに必死で、動員兵の家族に羊や魚などを配る自治体も出てきています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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