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河野消費者担当大臣 東大の“培養肉”研究所を視察 「ステーキを食べたい」|TBS NEWS DIG
河野消費者担当大臣が東京大学の研究所を訪れ、将来の食糧危機を救うかもしれないある「モノ」を視察しました。
東大リサーチキャンパスの研究所を訪れた河野大臣。ここでは「東大」と食品大手の「日清食品」が共同で“あるもの”を研究しています。それは・・・。
河野太郎消費者担当大臣
「すげ~」
培養肉です。日清食品の“肉”といえば、カップヌードルに入っている「謎肉」が有名ですが、これとはまったくの別物。
培養肉は牛などから取った細胞を培養し増やしたもので、飼育時に発生するメタンなどの温室効果ガスや餌となる飼料を減らすなど、食糧不足解消だけでなく地球環境を守るサステナブルな「肉」として世界中で研究が進んでいます。
研究チームは日本で初めて食べられる培養肉の作製に成功しました。
河野太郎消費者担当大臣
「地球環境を考えると、いろんな面で大事な技術なのかなというふうに思っております。(Q.どんなお肉をどんな調理方法で食べたいか)すぐ思い浮かぶのは、ステーキをジュージュー焼いて食べたい」
研究チームは2024年度中に100グラムほどの大きさの培養肉をつくることを目標としています。
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