- 山際大臣がネパールで教団イベントに出席か 事務所側「資料がなく確認できない」 “マザームーン”発言の山本議員の姿も|TBS NEWS DIG
- 【LIVE】みなとHANABI2日目・神戸を代表するランドマークを背景に上がる花火を本日もお届けします!神戸を彩る5日間 毎日やります!【読売テレビニュース】
- ウクライナ情勢めぐり 大手商社駐在員の国外退避開始
- 手紙110円 はがき85円に 郵便物減少で30年ぶり値上げへ【スーパーJチャンネル】(2023年12月18日)
- 地元消費されてきた大分県イチゴ「ベリーツ」が京都に進出!農家存続を願って誕生(2022年12月14日)
- 沖縄の新規感染者623人 玉城知事“まん延防止”国に要請へ【新型コロナ】
米「ロシア軍が工作活動」 ウクライナ侵攻の準備か(2022年1月15日)
アメリカ国防総省は、ロシア軍がウクライナ侵攻に向けた準備ともとれる工作活動を始めたと明らかにしました。
アメリカ国防総省・カービー報道官:「詳細は明らかにできないが、ロシアがウクライナ侵攻に向けた口実作りの動きを始めたことを示す情報がある」
国防総省のカービー報道官は14日、ウクライナ領内に住むロシア系住民が攻撃を受けたかのように見せかける偽装活動を行うため、工作員が展開したと明らかにしました。
また、ウクライナ側がロシアを挑発しているとする偽の情報をSNSなどで流すキャンペーンも始まっているとしています。
バイデン政権としては、こうしたロシア側の動きを公表することでロシア側の軍事行動を抑止したい狙いがあります。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く