- ガザ検問所から外国人が脱出「わたしたちは何も学んでいない」2014年地上侵攻時の元イスラエル兵の訴え ガザでは最大難民キャンプに空爆で双方の死者が1万人超【news23】|TBS NEWS DIG
- 欧州熱波 ライン川の水位下がり生活支える船舶航行がピンチに(2022年8月12日)
- 所得税減税 効果に疑問「食料品価格の押し下げに手が届かない」と専門家|TBS NEWS DIG
- 【モノマネ芸人】コージー冨田 病気悪化で舞台前に注射も…「最後の意地」タモリや笑福亭鶴瓶など披露「俺としては笑ってほしい」|NO MAKE
- 韓国転倒事故で原因調査 安全管理面で政府に非難も(2022年10月31日)
- 英トラス前首相が台湾訪問 G7前に“連帯”アピール(2023年5月16日)
円安利用でインバウンドを 経団連・十倉会長「エネルギーや食料自給率上昇の必要性」(2022年9月21日)
経団連の十倉会長は、物価の上昇には円安が響いているとしてエネルギーや食料の自給率を上げていくことが非常に大事だとの認識を示しました。
経団連・十倉雅和会長:「円が安いというのは交易条件が有利な時もあるが、日本の国力とか色々な指標がドル換算されると、どんどん目減りしていっている状況なので、あまり手放しで喜んでいる状況ではない」
経団連の十倉会長は、今の物価の上昇はエネルギー価格の高騰によるものが大きく、特に円安が響いているとの認識を示しました。
そのうえで為替の変動の影響を受けやすい経済から脱していくために、まずは円安を利用してインバウンドを大いに呼び込むべきだとしました。
さらに中長期の視点として、エネルギーや食料の自給率を上げることの必要性を強調しました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く