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小池都知事、ヘリと車で登庁 東京で“震度7”地震を想定 職員2600人が2年ぶり訓練(2022年9月13日)
東京都は小池知事をはじめ、都庁の職員およそ2600人が参加して、首都直下地震などの大規模災害を想定した訓練を実施しました。コロナ禍で開催は2年ぶりです。
訓練は、東京都心・南部を震源とする最大震度7の地震が発生し、交通機関に乱れが生じた想定で行われました。
小池知事は自宅近くから代々木公園までヘリで移動した後、車に乗り換えて都庁に向かいました。
地震の発生から2時間後には災害対策本部を立ち上げ、被害状況の把握やテレビ会議での情報交換の流れを確認しました。
小池都知事は「都民に積極的に情報提供を行い、安心安全を確保すること」などを職員らに指示しました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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