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全数把握見直しが先行4県で始まる 各県の取り組み(2022年9月2日)
新型コロナに感染した人すべての情報を報告する「全数把握」の見直しが2日から4つの県で始まりました。報告の対象から外れる軽症者らをサポートする新たな取り組みも始まりました。
宮城、茨城、鳥取、佐賀の4つの県では、2日から新型コロナの「全数把握」の対象を高齢者や重症化リスクの高い人などに限定します。
報告の対象から外れる若い軽症者らをサポートするため、鳥取県では2日朝から新たに「コンタクトセンター」を稼働させました。
センターでは保健所にかわり、医療機関の紹介やパルスオキシメーターの貸し出しなどを行います。
茨城県では、県のホームページに宿泊療養を申し込む専用の入力フォームを新たに設け、県が療養先のあっせんをするということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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