【大反響】天才AIが数秒で“名画”作成 実写の画像も「お絵描き」(2022年9月1日)

【大反響】天才AIが数秒で“名画”作成 実写の画像も「お絵描き」(2022年9月1日)

【大反響】天才AIが数秒で“名画”作成 実写の画像も「お絵描き」(2022年9月1日)

 ゴッホの作風が漂う絵。実はこれAI(人工知能)が作成したものです。

 「ゴッホが描いたスカイツリー」。そうリクエストすると送られてくる画像。入手方法はというと。

 力強い感じの東京スカイツリーの浮世絵風の画像。

 ちなみに「モネが描いた東京スカイツリー」とリクエストすると このような幻想的な画像も。

 ラインで文字を入力すると送られてきます。

 これまでも海外の企業が公開した画像生成AIを使って画像を得ることができましたが。

 ラインアプリを運営、西海クリエイティブカンパニー・星野美緒VPOE:「(操作は)普段パソコンでプログラムを開発するような人でないと難しい」

 ラインアプリ「お絵描きばりぐっどくん」を使うことでいわばAIとの橋渡しをし、文字を入力するだけで簡単に画像が入手可能に。

 絵だけでなく実写の画像も。

 「スマホを持つアライグマ」と文字を送ると出てきました。

 「ラファエロが描いた日本」と入力すると出てきた画像。

 言葉遊びで様々な画像も入手可能です。

 ラインアプリ「お絵描きばりぐっどくん」は無料です。

 ただ、現在利用者が急増していることもあり、画像の枚数には制限があります。

 ラインアプリを運営、西海クリエイティブカンパニー・星野美緒VOPE:「普段AIを使うことがないけど誰でも簡単に最先端のAIを試せる」
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

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